プルリアの皆さんのいよいよ出発の日。
荷物のパッキングのために、彼らからの強い希望があって
当初予定していた広島に泊まらずに、
館長は夜中ほとんど寝ずに運転して昨日の朝戻ったため、
今日の空港への送りは松本さんにお願いすることとなった。
朝の7時出発です。
荷物も積み終わって、
景色を眺めながらリーダーのランジャンさんと立ち話。
彼は、「ほんとにきれいだね、毎日少しずつ葉の色が変わっていくんだものね」
など日本の紅葉に感激していました。
準備が整いました。
さてそろそろ出発、みんなで写真を撮りましょうか。
皆さんお元気で、ほんとにどうもありがとう。
最後まで大きく手を振って、さようなら〜。
(おまけ写真)僕も見送りました!(一瞬の正面顔をキャッチ)
波もなく、静かな朝。
皆さんをおろしましたのでこれから戻ります、という電話を受けて、
館長に、これでやっとプルリア・チョウが終了しましたね、
お疲れ様でした、ほんとにたいへんでしたね、
などと話して40分くらいたった頃でしたでしょうか、
ランジャンさんから電話があった。
出発ゲートに入る前の最後に再びありがとうコールがくることがあるので、
それかなーとさりげに耳ダンボしていたところ、
中国ビザが必要??なんて話が聞こえてきた。
えっ、どういうこと!?
ともかくネットでみたら、トランジットでも24時間を超える中国滞在は
ビザが必要らしい(日本人は大丈夫ですが)。
結局、彼らは予定の飛行機に乗れなかった。
あー、なんでこうなるの???
続きはまた。
荷物のパッキングのために、彼らからの強い希望があって
当初予定していた広島に泊まらずに、
館長は夜中ほとんど寝ずに運転して昨日の朝戻ったため、
今日の空港への送りは松本さんにお願いすることとなった。
朝の7時出発です。
荷物も積み終わって、
景色を眺めながらリーダーのランジャンさんと立ち話。
彼は、「ほんとにきれいだね、毎日少しずつ葉の色が変わっていくんだものね」
など日本の紅葉に感激していました。
準備が整いました。
さてそろそろ出発、みんなで写真を撮りましょうか。
皆さんお元気で、ほんとにどうもありがとう。
最後まで大きく手を振って、さようなら〜。
(おまけ写真)僕も見送りました!(一瞬の正面顔をキャッチ)
波もなく、静かな朝。
皆さんをおろしましたのでこれから戻ります、という電話を受けて、
館長に、これでやっとプルリア・チョウが終了しましたね、
お疲れ様でした、ほんとにたいへんでしたね、
などと話して40分くらいたった頃でしたでしょうか、
ランジャンさんから電話があった。
出発ゲートに入る前の最後に再びありがとうコールがくることがあるので、
それかなーとさりげに耳ダンボしていたところ、
中国ビザが必要??なんて話が聞こえてきた。
えっ、どういうこと!?
ともかくネットでみたら、トランジットでも24時間を超える中国滞在は
ビザが必要らしい(日本人は大丈夫ですが)。
結局、彼らは予定の飛行機に乗れなかった。
あー、なんでこうなるの???
続きはまた。









ミティラー美術館に来るインド人は、外国人との会話は皆英語。
ダンボ耳にされると、英語が解読できるのですね。
そういう方、東京でもたくさん仕事がありますよ。
ちなみに当方には無理。